セフレ募集をしていた貧乳人妻の努力は泣ける!?

出会い系を使っていると、たまに『相手のために努力する女性』がいます。
その努力の方向性はいろいろですが、やっぱり男性のために頑張っている女性を見ると泣けますし、場合によってはすごく興奮しますよね。

出会い系でセフレ募集をしていたK(仮名)という人妻も、かなりの努力家だと思います。
Kと私は文字通りセフレになったわけですが、Kは自分に自信がないタイプらしく、そのおかげで私はとても楽しませてもらいました。

Kがセフレ募集をしていた理由ですが、あまり旦那が相手をしてくれないからです。
実はKはまだ20代なのですが、早くもセックスの頻度が減っているらしく、それで体力も性欲も持て余すようになりました。あと、寂しいというのもあるみたいです。

そしてKがあまりセックスできていなかった理由は、貧乳でした。
Kと旦那はお見合いで結婚したのですが、どうやら旦那は巨乳好きらしく、本当は貧乳のKもさほど気に入ってなかったようですが…知り合いの紹介ということもあり、断れなかったのですね。

それだけでもなかなか酷い話ですが、ある日旦那の服をハンガーにかけていたとき、なんとポケットから巨乳系風俗店の名刺が出てきました…これを見たKは「私が貧乳だから抱いてもらえないんだ…」と意気消沈しつつも、旦那への怒りから出会い系の利用を始めました。

セフレ募集をしていたKは「私だって男の人を喜ばせられるし!」と考えていたようで、性欲解消しつつ自信もつけたいという意図があったようです。ちなみに私は貧乳でも全然OKなので、「あまり胸はないですけど、相手をしてくれますか?」と聞かれたときは、二つ返事で了承しました。

Kは20代ということもあり、スタイルはとても綺麗です。貧乳の女性ってコンプレックスに感じやすいようですが、胸が大きすぎると似合わない服とかも増えてくるため、普段の美しさで言えばむしろ貧乳のほうが良さそうな気がします。

そんなKは、セックスのときはとても頑張ってくれました。先にシャワーを浴びてKを待っていると、なんとベビードールを着て出てきたのです。「この格好なら、胸が小さくても大丈夫だよね…?」なんて聞いてくるKには、私もすごく感動したし興奮もしました。

このように、コンプレックスのある女性が見せる涙ぐましい姿は、なかなかくるものがあるでしょう。もちろん格好だけでなくフェラなどの奉仕も頑張ってくれるから、私もKを優しく、それでいてしっかりと満足させました。