北海道小樽市のセフレ体験談

私は今年で48歳、妻もいる熟年の男です。子供もいますがすでに独立しており、妻と2人で暮らしています。子供がいるときは騒がしかった我が家も静かになり、妻とも男女の時間を過ごすことがありますが…。

まだまだ旺盛な私と違い、妻はとても性欲が弱いです。それでもセックスに付き合ってくれるのは「あなたに愛されていると分かるから」とのことで、うれしいものの無茶は要求できません。本当なら、一晩に3回くらいはいけるんですけどね…。

妻は若い頃からこんな感じなので、これから年齢を重ねて体力も落ちるわけですから、もう激しいプレイは期待できません。それを考えると私は「ああ、せめて1回は野獣のような激しいセックスをしてみたかったな…」と思うようになりまして、日々妄想していました。

そんな私の妄想を現実にしてくれたのが、北海道小樽市のセフレ掲示板というサイトでした。さほどネットに詳しくない私ですが、検索くらいはできますし、掲示板に書き込むことも可能だったのです。だからこの掲示板を使い、妻には内緒で遊ぼうと考えたのですね。

セフレ掲示板を使い始めるには遅いかな?と自問しましたが、性欲に関しては若い頃から衰えを感じていなかったので、まだいけると思って相手を探しました。すると30歳になったばかりのA(仮名)という女性が私と会ってくれることになり、独身時代以来の『妻以外とのセックス』に心が躍ったのです。

Aは30歳ですが妻よりも若いだけあって、スタイルも顔もまだまだ若さを感じさせます。それに対して私は年齢相応の容姿だと思いますが、Aは私くらいの男が嫌いではないようで、嫌そうな素振りはありませんでした。

Aと一緒に歩くときは腕を組みましたが、この際に胸が当たりまして、私は自分よりも若い女性の感触にムラムラとしていたのです。Aも私のそういう気持ちを見透かしていたのか、ときどき強く押し当ててきて、ホテルに着く頃にはもう勃起しかけていました。

そしてセックスをした感想ですが、やっぱり私はまだまだ現役みたいです。Aは私の性欲を過小評価していたのか、何度も求めてくる様子に「お元気なんですね…」と驚いており、最終的にはAが根を上げたのです。

それでも妻よりかは長く楽しませてくれまして、私の股間も激しいセックスにご満悦でした。なお、これ以降もセフレ掲示板で相手を探しては遊んでいますが、女性に失望されることもなく、旺盛な性欲を見せつけていますよ。

年齢を重ねても盛んな男性は、セフレを作るといいですね。