北海道旭川のセフレ体験談

AVでの『母子近親相姦もの』ってリアリティがあまりないのですが、なぜか抜けると思いませんか?白々しいムードで「やめなさい、親子なのよ…」と女優が言っているのを耳にすると、一気に股間が熱くなるんですよね…。

また、こういうAVは最終的に母子がラブラブになるパターンが多く、ラストでは『息子に中出しをせがむ母親』みたいな構図が見られるのですが、ここが一番興奮します。私も自分の親に欲情したことはありませんが、こういうシチュエーションにはなぜか勃起してしまい、何度抜いたか覚えていません。

そんなオナニーをしていたら、「近親相姦ごっこをしてみたいな…」という願望が強くなりまして、セフレ掲示板を使うようになりました。実は私、これでも彼女がいるのですが、彼女はマニアックなプレイはさせてくれないんですよね…。

それに近親相姦ごっこをするなら『ある程度年齢の離れた女性』のほうが興奮するので、セフレ掲示板でも40代の女性を探しました。今の私が20代なので、40代が相手なら母親っぽさもあると思ったのです。

そんな考えで旭川で掲示板を使っていたら、A(仮名)という42歳の女性が乗ってくれました。私が「近親相姦ごっこがしたいんですが…」と説明してみたら、「そういう男の人って、結構いるよね。私も甘えられたいし、別にいいよ!」と言ってくれて、本当に夢が叶いました。もちろん、彼女には内緒です。

当日のAさんはかなり若作りを頑張ってくれたのか、42歳にしては若々しいルックスでした。もうちょっと年齢相応な感じでもよかったですが、「若い母親っていうのもそそるな…」と思い直し、Aとはウキウキ気分でラブホに入ったのです。

このときから私たちは親子になりきり、私は「お母さん、早くしようよ…我慢できない…」と抱きついてみました。するとAも「あん、ダメよ…お母さんが教えてあげるから、落ち着いて?」なんてノリノリでして、あっという間になりきりプレイができたのです。

一番楽しかったのは、おっぱいに吸いついたときでした。私が夢中になって吸っていると「もう母乳は出ないわよ…いくつになっても甘えん坊なんだから」と頭を撫でてくれて、気持ち良さだけでなくリラックスも感じられましたね。やっぱり男は、おっぱいと母親には勝てないのです。

こうして、セフレ掲示板を使うことで近親相姦ごっこが実現しました。こういうプレイは恋人同士でもかなりハードルが高いですが、セフレ相手なら意外とやりやすいです。