北海道釧路市のセフレ体験談

趣味らしい趣味のない私が唯一凝っているのは、貯金でした。「今は貯金しても利息はないようなものだし、貯めるくらいなら投資すべきだ!」なんて人が多いですが、そんなのは全部投資家や銀行の回し者でして、投資に詳しくない一般人は貯金するほうがおすすめです。

ちなみに貯金する理由はとくになくて、今のところは本当に貯めるだけでした。こう書くとなんだか虚しいですが、預金残高が増えていくのを見ると意味もなくうれしい気持ちになるので、日々の節約にも力が入ります。

そんな私は性処理の際にも節約するため、セフレ掲示板を使って相手を探していました。ぶっちゃけ風俗を使うくらいの余裕はあるのですが、貯金が趣味になっている立場からすると、エロいことにお金をかけるのもどうかと考えてしまいまして…。

その点、セフレ掲示板はいいですよね。ここで知り合った子とはほとんど無料でできるため、オナニーよりも楽しく出せます。セックスもお金がかからないと思えばよりやる気になるというか、セフレとのセックスは心置きなく楽しめるのです。

そんな中、ちょっとだけ変わった子がいました。その子は釧路のセフレ掲示板で仲良くなると「実はちょっと家を出ようとしてるから、泊めてもらえるとうれしいんですけど…」と聞いてきたのです。いわゆる神待ち中の女の子でして、こういう子は珍しいですね。

この子を泊める際、ホテルを希望されたらちょっとお金がかかるので悩んだのですが、「○○さんのおうちに泊めてくれませんか?」と聞いてきたので、OKしたんです。私の家に泊めればお金はかからないし、時間を気にせずセックスできますからね。

この子のルックスについてですが、なかなか可愛いです。それでいてさほど暗い感じでもなかったので理由を聞いてみると、「彼氏とケンカして、微妙に居心地が悪いんですよね…あと、彼氏って下手だから、ほかの人ともしたかったですし」と苦笑していました。

いかにも今時って感じの動機で、私もあまり驚きませんでしたね。それよりも自宅に誘ってセックスするというシチュエーションが久々だったので、ちょっとドキドキしていました。なんだか恋人を連れ込むようで、彼女がいた時期を思い出します。

自宅でのセックスですが、普通に楽しかったです。ホテルに比べるとお金がかかっていないのが気楽で、本当に恋人とするみたいにリラックスしました。なお、私は彼氏よりも上手かったのか、「いかされちゃったの、久しぶりかも…」と喜んでくれましたよ。