北海道帯広市のセフレ体験談

「セックスで疲れるのは嫌だ…」なんて考える人も多いらしいですが、私は逆でした。昔から体力の限界ギリギリまで追い込むのが好きだったせいか、ずっと「いつかは体力を使い切るような、激しく長いセックスをしたい!」と考えていたのです。

そして私は何人かの女性と付き合い、セックスもしてきたわけですが…その願いは叶わなかったのですね。これまで作った恋人は「もうそろそろいいでしょ?」と早々に切り上げる女性ばかりでして、体力を使い切ることはできませんでした。

男は射精さえすれば気持ちいいのですが、「あーっ、今日はもう出ないし動けない…」なんて疲労感に包まれて寝るのには憧れませんか?やっぱりスポーツをやっていたら、セックスでも限界まで追い込みたくなるのです。

なお、そういうセックスをしたい場合、体力だけでなく性欲も重要になります。性欲があまり強くない女性だと体力があっても「もう相手も射精したし、そろそろいいかな」と考えてしまうため、性欲も体力も強い女性を探す必要がありました。

そういう相手を探す場合、『セフレ掲示板』はとても便利です。この掲示板を使うってことは性欲が強い証拠なので、あとは体力に自信のある女性を探すだけですよね?普通の出会い系などで探すのに比べると、労力も半分でした。

そして私の読みは正しかったのか、帯広の掲示板で理想的な相手を見つけられたのです。その女性は私よりも若いA(仮名)という人で、すでに社会人でしたがジム通いをしているらしく、体力と体の柔らかさには自信があったのですね。

お互い運動が好きってことで雑談も楽しかったですが、一番盛り上がったのはやはりセックスの話です。私がこれまで満足できなかったと話したら「じゃあ、私とたくさんしようよ。私も長持ちする人がいなかったから、限界までやってみたかったんだー」と言っており、最高の相手だと確信しました。

セフレ掲示板で約束した場所で落ち合ったら、まずは一緒に焼き肉を食べました。セックス前の焼き肉ってベタですが、やっぱり肉を食べると精力もアップするので、限界まで楽しむならお肉が一番ですね。

そしてホテルで汗を流したら、そのまま激しく抱き合いました。ときには私が上になり、ときには相手が上になり、お互いが「もう無理…」というまでやりまくったら、明け方になっていたのです。

そのまま眠るとやっぱり気持ちよく休めて、初めて満足できるセックスができました。相手も「セフレ掲示板を使ってそれなりに経つけど、一番激しかったかも」と笑っており、最高のセフレができたのです。