北海道札幌市中央区のセフレ体験談

結婚した女性は夫と喜んでセックスをする…とは限りません。とくに日本ではセックスレスの夫婦が増えているように、結婚相手であっても全然したがらない女性は珍しくなくて、そういう女性には「もうセックス自体がしたくない…」と考えている人もいるでしょう。

しかし、中には「本当はセックスがしたいんだけど、夫とするのは嫌!」という女性もいます。男性もセックス相手の好みがあるように、女性にだって『抱かれるなら、やっぱり自分好みの人がいいな』という思考があるため、セックスレスの問題は夫にも妻にもあるのです。

かく言う私も、札幌市中央区のセフレ掲示板でそういう相手を見つけました。その女性の名前はハルミ(仮名)といいまして、30代の人妻です。仕事は現在も正社員としてバリバリ行っているらしく、一見すると仕事によるすれ違いがセックスレスに関係していそうですが…。

実はハルミは、夫のことがあまり好きではないのです。夫婦なのに矛盾した話に思えますが、ハルミの夫は顔立ちも体型もいいとは言えないようで、その癖すごくしつこいから、ハルミが折れるような格好で結婚したのですね。

とはいえ、結婚当初のハルミは「これだけ情熱的に求められたんだし、いつかは私も好きになれるよね?」と思っていたのですが…夫と一緒に過ごす時間が長いほど「顔も性格も気持ち悪い…」と思うようになりまして、ついにはセックスレスになったのです。

セックスレスになっても夫は我慢しており、「いつかキミがしたくなったら…」と待っているみたいで、これを聞くといい夫に思えますが…すでにハルミは汚物を扱うような気分になっており、「せめてセフレ掲示板では、夢を見たいな…」と思って使い始めたのですね。

ちなみにハルミは夫と違ってルックスもスタイルも上々で、たしかにそういう夫と結婚するのは不可解です。まあ今はセフレ掲示板のおかげで既婚でも性欲解消はしやすいから、とりあえず普通以上の収入があれば結婚はできる…かもしれません。

ハルミとのセックスは、やっぱり普段は我慢しているだけあって、かなり激しい内容でした。夫相手にこれだけしてあげると喜ぶでしょうが、女性だって本気を出す相手は選びたいでしょうし、私は役得だと思って堪能させてもらったのです。

ハルミは今も夫とはセックスをせず、セフレ相手に性欲を解消しています。それでも別れないあたり、夫はハルミを愛しているのでしょうが…このすれ違いが一生続くとなれば、なんとも言えない気分になりますね。