北海道札幌市清田区のセフレ体験談

私が中学のときから会っている友人は、そこそこイケメンなのに全然彼女を作らないのです。平凡な顔付きの私と違い、友人は遠くから見れば間違いなくイケメンオーラが出てますし、近くでもそこそこ男前だから、女子からは人気もありました。

そんな友人は私と遊ぶことも多く、彼女がいた時期もあるにはあったみたいですが、長続きしません。なんとなく恋愛沙汰については口出ししなかったものの、お互い社会人になって飲みに行くようになったとき、口も軽くなって「イケメンなのに、なんで彼女いないの?」と聞いたのですね。

すると友人は「男はみんな体目的とか言うけど、女も大差ないぞ。俺は大事にしていたつもりでも、セックスの相性がよくない子ばかりだったから、間男に浮気されて別れられることが多かったからな…」と苦笑しながら教えてくれたのです。

まさかの理由に私は酔いも少し覚めてしまい、一言だけ謝ってから飲み直しました。すると友人は「だから俺も女と会うときはセックスがしたいときだけにして、今はセフレしか作らないようにしている」とも教えてくれたのですね。

「イケメンならセフレにも困らないだろうなー」と茶化してみたところ、「いや、性欲がそれなりにあってセフレ掲示板を使えば、誰でもいけるぞ」と教えてもらい、私は「じゃあ私でもいけるかな?」と食いついてみたのです。すると「いや、余裕だろ」と笑ってくれまして、その掲示板について教えてもらったのですね。

そして私は教えてもらった札幌市清田区のセフレ掲示板を使い、友人のようにセフレを探しました。本音を言うなら彼女も欲しいですが、友人の言う『都合良くセックスの相手だけをしてくれる女性』にも興味津々だったから、まずはセフレを作ってみたかったのです。

友人の言うとおり、セフレ掲示板では簡単に相手が見つかりました。その相手は普通の社会人っぽいのですが、性欲については相当強いらしく、私が誘う前から「ねえ、いつなら会えそう?」と聞いてきたのです。これまでにない展開に驚きつつも、やっぱりうれしかったですね。

後日、約束した日には本当に会えて、セフレとして一緒にホテルへ行けました。こんなに簡単にラブホテルへついてきてくれる女性は初めてでして、私は「たしかに、セフレっていいかも…」と友人の気持ちを理解できたのです。

後日、上手くいったと友人に話したら「お互い頑張ろうぜ」と返事をくれまして、今でもいい友人関係が続いております。イケメンな友人には負けないように、私も遊びまくりたいです。